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チャートパターン(ヘッドアンドショルダー)

昨日の相場は特に解説したいポイントがなかったので(笑)、今日はチャートパターンの解説をします!

2018年、AUD/JPY(豪ドル/円)の1H足チャートです。
2018-01-12_08h56_12
キレイにヘッドアンドショルダーを形成してますね。

以前の記事でお話しした通り、僕のやり方は肩値にもラインを引きます。
Aの安値ができた時点で赤丸でラインを結んでます。

そして、Bの安値ができた時点で、ラインを左肩にも平行移動してあてます。
これで、ヘッドアンドショルダーが仮に形成される場合は、右肩の大体の場所がわかります。
ネックラインが若干右上がりのラインとなってますので、左肩より右肩の方が高くなるかも?と判断できますね。

以上がヘッドアンドショルダーの攻略方法です(*・ω・)ノ

このチャートを30分足にして少し先に進んでみます。

2018-01-12_09h19_39

ダブルボトムが若干右上がりだったので、先ほどの角度のラインをコピーして当ててみました。
すると、直近の小さなヘッドアンドショルダーの肩値のレジスタンスラインになってますね

このように、チャートには機能する角度というものがあります!
賞味期限はありますが、機能する角度はしばらく機能してサポレジとなるので、
皆さんも機能する角度を探してサポレジラインを事前に見つけましょう(・∀・)

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とーい

20代兼業トレーダーです。デイトレ・スイング・プライスアクション・サイクルetc ぜひTwitterフォローお願いします!タイムラインに更新通知表示されます!https://twitter.com/fxtoytoy